2023年7月31日月曜日

7月最後の日は


                            
長雨と猛暑で7月も速足で過ぎていきました。

そんな中でも日々守られて生活できている事に

今朝は感謝の晦日詣りをしてきました。

月初は長男一家のインフルエンザに始まり、その後私も高熱を出し

あっという間に2週間が過ぎました。

暑い中でも友人と出会ったり映画行ったりしましたが、

後は暑すぎて本を読んだりして過ごしています。

昨日、注文していた保江邦夫氏とはせくらみゆき氏の共著の

『「量子モナド理論」は完全調和への道』が届きました。

初版発行日が令和5年8月1日になっていますから

その前に読めるなんて有難いです。

かなり分厚い本ですが面白くてサクサク読めます。

はせくらみゆきさんの本は何冊か読み

波動の高い絵のカレンダーは毎年飾っています。

福岡でのはせくらさんの絵の展示会でお会いした事もあります。

でも保江邦夫氏はYouTubeで何年も見ていますがお会いした事はありません。

完全調和へのモナド理論でいくと必ずお二人には

近い内に出会えるような氣がしてきました。

7月最後の日にいい本に出会えて良かったです。

2023年7月30日日曜日

お留守番




俺さあ、今日は兄貴達が皆で海行ったからじいちゃん家に預けられたんだ。

パパママは海で幼い3人を見ないといけないので俺まで無理なんだ。

仕方ないから俺もう寝るんだ。

夕方にはみんな帰ってくるからね。

2023年7月29日土曜日

危険な暑さの中で



今日も危険な暑さで長崎でも熱中症警戒アラートが出ました。

とても暑かったのですが、

今話題の文春砲の木原事件の4回目が出たので週刊文春を買いに行きました。

昨日はその事件に関わった元警視庁捜査一課の方の実名での緊急記者会見も

ライブで見てました。

もう既に雑誌は売れ切れとは思いましたが、

やはり売り切れで仕方なく先週のを買ってきました。

百田尚樹氏も「単なるミステリーではなく国家としての信頼を

揺るがせかねない大事件の可能性がある」とおっしゃっています。

国家権力の前では真実を暴くのはなかなか難しく憂えていますが、、。

大手マスコミもこの1月週刊文春に後追いする事もなかったし、、。

これからどうなっていくのでしょうか?

日本が法治国家である事を信じたいです。


2023年7月28日金曜日

ゴーヤ



今日は暑いのにかかわらず友人のご主人が作ったゴーヤ、キュウリ、

オクラなどを持って来てくれました。

だから夕食はゴーヤチャンプルー、キュウリの酢の物を作りました。

私は夏野菜で一番好きなのはゴーヤです。

癖のあるおばさんだからでしょうか?

20年位前のNHKの朝ドラ「ちゅらさん」から

沖縄のゴーヤがメジャーな野菜になったような氣がします。

昔と比べて今のゴーヤは苦みが少なくなったようです。

ゴーヤの佃煮、酢の物、綿も取らずに輪切りにした天ぷらなど

ゴーヤは何にしても美味しいです。

九州も沖縄以上に暑くもう亜熱帯です。

だから体がビタミンCやカリウム、葉酸が豊富な

ゴーヤみたいなみたいなものを欲するんだと思います。

この夏の暑さはゴーヤをたくさん食べて乗り越えよう!


2023年7月27日木曜日

梅の土用干し


 やっと梅雨も明け土用(7月20日から8月7日)に入りましたので、 

梅の土用干しをする事ができました。

3日3晩干すといいそうですが、夜は雨にあったらいけませんので

室内に取り込んで日中に3日干します。

シソも赤梅酢も干します。

今年も完熟梅を使いましたので柔らかな梅干しに仕上がりそうです。

疲れた時、食欲がない時に重宝します。

今は市川園などで美味しい上等の南高梅の梅干しがあります。

以前は市川園のが美味しいと思っていましたが、

この年になったら昔ながらの梅干しが恋しいと思うようになりました。

自分で作ったのがエネルギーが高く薬効があるように感じられるんです。

手前みそですが、、。

今年もカビが出ず上手に漬けられ、干す事ができて「あー幸せ!」

危険な暑さ


 

暑中お見舞い申し上げます。

危険な暑さが続いていますが、皆さまいかがお過ごしですか?

これから先もまだまだ猛暑は続くようです。

どうぞ御身体無理なさらずご自愛ください。

仕事などで無理しないと行けない時は十分な対策を取られて下さいませ。

我が家も朝の6時からセミが鳴き続けています。

「今日も暑いぞ暑いぞ」と鳴いているように聞こえます。

トンボもスズメバチもセミも飛び交い賑わっています。

※ぽっぽっぽと聞こえるのはセミの鳴き声なのですが、

 動画だと音の拾い方が変で自然の音がでませんでした。あしからず。

2023年7月25日火曜日

ハエトリグサ 2

 

ハエトリグサは買ってきた時は土に植えてありました。

本来は湿地に生えているので水苔に植え替えないといけないそうです。

胡蝶蘭を植え替えた時に買っていた水苔があったので土を落とし

水苔に包んで植え替え

腰水と言って鉢の下に水を入れた器を置かねばなりません。

日曜日、かぐや姫はハエトリグサを楽しみに来ました。

でもハエトリグサはとても繊細で植え替えていたので、

捕虫葉の貝殻みたいなものは閉じたままでした。

葉に刺激を与えると疲れて葉が開くまでに1日はかかります。

昨日やっと開いたので写メールを送り幼稚園の帰りにまた見に来ました。

彼女はそれを紙で触り瞬時に閉じるのを見てニッコリでした。

ハエトリグサ、なかなか面倒でしゃあらしいです。

何度も触ったりすると疲れて黒くなり枯れるそうです。

ハエやカがいつもいるわけではないので、

今度は小さく切った肉か何かタンパク質を与えようかな。

もちろん、私ではなくかぐや姫にさせますが、、。