私の住む団地の南の端にある大島桜です。
たぶん団地が開発された頃からあるでしょうから樹齢は60年以上の大樹です。
団地のマザーツリーという感じです。
この横は135段の階段があり階段の反対側には子の大島桜も育っています。
この桜、秋にもけっこう狂い咲で咲く事が多いです。
この階段を上ったり下ったりして長年仕事にも行き、
国道に通じる階段なので散歩やバスや電車に乗る時などよく通りますので
たぶんこの桜は私が忘れている事も覚えていて見守ってくれていると思います。
人としての行動指針を表した神仙感応経(太上感応篇)を折手本を買って書写しました。
南宋初期の道教の一般的な善書だそうで古神道、道教系の祝詞・経典です。
漢文を読み解くのは高校の漢文の授業以来でした。
漢字も旧漢字で難しく集中して取り組まないと間違うので結構大変でした。
毎日コツコツと取り組み悪筆は仕方ないですが何とかめどが立ちました。
完璧に仕上げ、この経を広げ唱えられるようになり、
これを指針としこのように生きられたらいいのですが、、。
日本旅行のおさしみキャンペーンで当たったお魚セットが冷蔵で送ってきました。
大きな箱にヒラス片身、真鯛、アラカブ、イッサキ、メジナどれも大きいです。
息子の事務所の忘年会で寿司屋に行きその時応募して、息子家と私の家に
それぞれ当たりました。
それに嫁は干物のセットも当たったそうです。
4人しか当たらない魚セットの2個も当たるなんてミラクルです。
その時はテレビの取材が来ていて私、夫、息子と全国放送の釣り番組に
インタビューされテレビに出たんです。
魚尽くしの日々で有難すぎます。