2026年9月27日日曜日

雨の日曜日

                 タマスダレ

長崎の今朝は 久々の大雨です。

晴れ女を自称する私はお出かけは晴れてついているのですが、

10年に一度位、大雨で行けなくなったりすることもあるのです。

2017年の北部九州の朝倉の豪雨の時は神戸に行く予定でしたが、

福岡までのかもめは運休になり行けなくなりました。

来年が10年目になるので今年は大丈夫かなとは思いますが、、。

陰と陽はセットでバランスですからいつも晴れてついている分、

雨が降ったらひどいのかなと思います。

晴れても雨でも「受けたもう」「起こる事は全て◎」で楽しみます。


2026年9月26日土曜日

ミヤギノハギ



近所のミヤギノハギが紅白で花びらが落ちている様も綺麗でした。

名前の由来は宮城にある萩でミヤギノハギというそうです。

かつて秋に行った奈良の唐招提寺、薬師寺でも咲いていました。

晩夏から秋にかけて咲き日本の秋の風情を感じます。

夏が暑すぎて雨が少なく花は咲かず枯れたりし

今になり色んな花が咲いて今年ほど秋の花に感動した年はありませんでした。

2026年9月25日金曜日

中秋の名月



今日は中秋の名月で満月は27日なので2日の違いです。

今は太陽暦で旧暦の8月15日が中秋の名月なので毎年違います。

秋の空のひつじ雲が出ていますので夜は月は見れるようです。

ひつじ雲が出ると翌日は雨になり27日は

秋雨前線や台風26号の影響で雨が続くようで満月は見れないでしょう。

お月見は今夜がチャンスです。

※日めくりで旧暦を確かめます。

 「志は木の葉に包む」とは真心がこもっていれば

木の葉に包むような極わずかな物でもよいと言う意味で

日めくりは語彙力もつき生き方の勉強にもなります。


2026年9月24日木曜日

永遠のひかり



昨日は秋分の日でお彼岸の中日でした。

昼と夜の長さが一緒になる日で秋分点は9時05分でした。

その時は長崎駅でかもめの1日駅長の出発式を見ていました。

今朝も爽やかで太陽は眩しく輝き

秋分過ぎて新しく昨日とは違う光を感じました。

秋分の日のかもめの「出発、進行」は意味があったんだなあと思いました。

「永遠のひかり」ChieArtさんの絵は今朝の新しい光と重なりました。

ひかりだけを描いておられるChieArtさん。

レムリア語で蛍の光を歌われている歌がありますがそれを聞いていると

彼女の淡い光のこの本のイメージが湧いてきます。

今日もいい日にしていきます。

2026年9月23日水曜日

1日駅長




今日は新幹線かもめの4周年で

孫の金次郎が1日駅長に選ばれ無事に努めました。

孫は名前に鷗の字が入っているのと今年4歳になるので

4周年のかもめと同じで選ばれたようです。

式典が終わるまではまだ3歳だし緊張していましたが

駅長さん達に見守られ「出発、進行」と彼が言いかもめが出発しました。

テレビ局や新聞社の記者に「かもめのどこが好きなの?」とか

インタビューを受けていましたが答えるのはなかなか難しかったようです。

お天気にも恵まれ家族全員で彼の1日駅長さんを見れて良かったです。

「みち亭」で

カボチャのスープ

和風ハンバーグセット

カボチャが美味しい季節です。

以前から行きたいと思っていた「みち亭」のハンバーグとカボチャのスープ

予約してやっと頂く事ができました。

カボチャの容器の蓋を開けるとお花が描いてあるスープが出てきます。

ハンバーグの付け合わせの野菜もカボチャもご夫婦が作られたものだそうです。

浅漬けの漬物も何でも全て美味しかったです。

スープも入れて全部でリーズナブルな1540円でした。

また行きたいなあと思いました。
 

2026年9月22日火曜日

ホクトのキノコ


                リュウジさんとバカセ  


暑さ寒さも彼岸までといいますが朝夕すずしくなりました。

食欲の秋、

リュウジのバズレシピで出られたホクトのバカセのファンになり

ホクトの工場直送きのこセットを注文しました。

ヒラタケはスーパーにもなかなかないし超大型のエリンギも珍しいです。

新鮮などんこシイタケは表面の筋の入り方が違うそうで食べるの楽しみです。

ホクトは長野市にあります。

信州は石井味噌の3年味噌、戸隠の蕎麦、高原野菜や紫花豆、

松本ハイランドのリンゴなど美味しい物が多く大好きなんです。

せっかく美味しいキノコが来たので工夫して調理したいと思います。