長崎市 20時51分
赤銅色の皆既月食が南東の空で見えました。
夕方、長崎は雲が多くどうかなと思いましたが見れて良かったです。
次回は3年後の1月1日だそうです。
いい事あるかも?
福岡の糸島で日向夏との自然交雑で産まれた柑橘類で酸味が少なく上品な甘さです。
初めて食べたのは17年位前でしょうか?
好きな人ははまる柑橘類ですが
その頃の私はあっさりしすぎて紅八朔などがよくて好きではありませんでした。
でも年とってからはこの爽やかな優しい味がなんともいいのです。
福岡発祥の「はるか」ですが福岡ではあまり見ないといいます。
長崎では2月下旬から3月にかけてよく売ってあります。
調べたら生産高は広島、愛媛についで長崎は3番目の13%を占めています。
今の時期しかない「はるか」感謝して食べようと思います。
真ん中に種があるので真ん中は残して切り後でその部分だけ頂きます。
早いもので弥生三月です。
地域の神社の産土神から1日が始まりました。
産土神には地域に住む生命体の魂の名簿があり、
それは簿録というそうで今回での人生での計画(青写真)が書いてあり
担当されているそうです。
産まれた所の神社から次々に引き継がれ今住んでいる所の神社にあるそうです。
遠くのパワースポットの神社より近くの神社が一番大切なようです。
神社では普段は願い事はせず感謝のみです。
神様に「○○なりますように」とか言えば
今が不足であると訴えているようなものですから、、。
フレッシュな太陽をたっぷり浴びて善き3月が始まりました。
高崎市のお菓子でラスクで有名ですが焼き菓子など
バターの味が何とも美味しくてクッキー1枚で至福の時を感じました。
ラスクはフランス国旗のパッケージで25年前に知りその時も
こんなに美味しいラスクがあるのかと思いましたが、、。
お菓子はフランス語で(ラスクはグーテ・デ・ロワ)表記され
箱も黄色と内側はブルーでハッピーでとてもしゃれています。
散歩ではヒョウモン蝶、河津桜に出会えここでも至福の時でした。
生きていたら色々あり
自分の心は自分で機嫌を取ってご機嫌にしなければなりません。
自分の回りで起こる事は全部自分の100%潜在意識の表れだそうだから
それを自覚し上手に意識を変えて楽しい事をしていっています。