とおる&ろこ
2026年10月11日日曜日
映画「きっと、うまくいく」
2026年10月10日土曜日
記念日
夏の暑さで葉を落とした秋バラが少しづつ葉が出てきて花が咲き出しました。
あきらめず水をやってきてよかったなあと。
6年前の今日から近所の神社に毎日お詣りに行こうと決めて続いています。
6年間で休んだのは体調が悪い時の通算7日間位です。
そして旅行などで長崎を離れる時は行けません。
1泊2日での旅行は行き帰り寄れますから
休まないでいいのですが2泊以上だと無理です。
もう朝のルーチンになっていて何事もなく行けるのです。
雨の日も雪の日、台風などの時は様子を見て合間に行きます。
情熱を持ってこつこつ続けてきました。
特別にお願い事はせず元気で行ける事に感謝してきます。
季節の移ろいも感じられ朝からとても気持ちがいいのです。
この6年間で次男は結婚し長男は近所に引っ越してきて
孫は3人増え家族皆元気にしています。
色んな方々とも出会え充実した生活ができています。
恩恵を求めて神社参拝したわけではないのにたくさんの恩恵を頂いています。
今朝はこの6年間を思い深い感謝が湧いてきて有難い神社参拝となりました。
2026年10月9日金曜日
クリの皮の剥き方
2026年10月8日木曜日
2026年10月7日水曜日
長崎くんち
上町 コッコデショ
2026年10月6日火曜日
ことだま古事記
今までに今野華都子先生の古事記塾で阿部國治(著)の「新釈古事記伝7巻」を
学んだり、「現代語古事記」竹田恒泰氏の本は古事記の辞書のように読んできました。
他も眠れないほど面白い古事記など色々と買ってきました。
今回はせくらみゆき氏の出されたばかりの声に出して読む神々の叙事詩である
「ことだま古事記」を発売日に購入しました。
毎日、声に出して七五調のリズミカルな音を楽しみながら読んでいます。
声に出して読むと心が落ち着き
ありありと古事記の情景が目に浮かび内容が入ってきます。
日本語の音の研究家のはせくら氏ならではのご本です。
今日の空は日本晴れで澄み切った秋の空でその中を白い鳩が飛んでいました。
スマホしかなく高く遠かったのですが鳩は撮れていました。
「ことだま古事記」声に出して読んでいたら色んな善き事が起こってきました。
有難い古事記の本です。










