昨日は秋分の日でお彼岸の中日でした。
昼と夜の長さが一緒になる日で秋分点は9時05分でした。
その時は長崎駅でかもめの1日駅長の出発式を見ていました。
今朝も爽やかで太陽は眩しく輝き
秋分過ぎて新しく昨日とは違う光を感じました。
秋分の日のかもめの「出発、進行」は意味があったんだなあと思いました。
「永遠のひかり」ChieArtさんの絵は今朝の新しい光と重なりました。
ひかりだけを描いておられるChieArtさん。
レムリア語で蛍の光を歌われている歌がありますがそれを聞いていると
彼女の淡い光のこの本のイメージが湧いてきます。
今日もいい日にしていきます。
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