2026年9月5日土曜日

宇美八幡神社

本殿

湯蓋の森

布掛の森

神功皇后が三韓征伐の後、ここで応神天皇を出産された地とされ

安産や育児の神様として多くの参拝者が訪れる神社です。

ここにはたくさんの大樹のクスノキがあります。

その中でも樹齢2000年以上と言われる湯蓋の森、布掛の森の2本は有名です。

木が好きで「そんなに木がお好きなら宇美八幡神社に行かれたらいいですよ」

と教えてもらい行ったのが始まりの神社で20年以上の縁です。

今までに何回来ただろうか? かなり来ています。

5人の孫たちの安産祈願など毎回来て今回はのび太のお礼詣りでした。

神社が何故好きなんだろうかと考えたらやはり大木など自然があり

その奥は山に続いていて心と体が落ち着くからです。

秋のクスノキは春の芽吹きの頃とは違いエネルギー的には静かです。

今度は春に大宰府と宇美八幡来れたらいいなあと思いました。

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