人としての行動指針を表した神仙感応経(太上感応篇)を折手本を買って書写しました。
南宋初期の道教の一般的な善書だそうで古神道、道教系の祝詞・経典です。
漢文を読み解くのは高校の漢文の授業以来でした。
漢字も旧漢字で難しく集中して取り組まないと間違うので結構大変でした。
毎日コツコツと取り組み悪筆は仕方ないですが何とかめどが立ちました。
完璧に仕上げ、この経を広げ唱えられるようになり、
これを指針としこのように生きられたらいいのですが、、。
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