近くの西河内地区の棚田を見に行ってきました。
薄っすらと色づいていますがまだまだ刈り取りには早いようです。
稲の香りはしています。
今年は耕作してない荒れ地が目立ちました。
全体の2割位でしょうか?
高齢化がすすみ米を作れなくて荒れているようです。
今年初めての彼岸花を見ました。
田んぼに彼岸花は日本の原風景を感じす。
薄っすらと色づいていますがまだまだ刈り取りには早いようです。
稲の香りはしています。
今年は耕作してない荒れ地が目立ちました。
全体の2割位でしょうか?
高齢化がすすみ米を作れなくて荒れているようです。
今年初めての彼岸花を見ました。
田んぼに彼岸花は日本の原風景を感じす。
日の入りが早くなり長崎では6時39分です。
日の入り前の3日月です。
9月の新月は3日でしたがすっかり忘れていて
願いを書く「未来ノート」には今日書き込みました。
以前は新月を忘れるなんてなかったのに、、。
美しき空、美しき三日月です。
今年は中秋の名月は9月17日で翌日が満月だそうです。
新月は忘れましたが中秋の名月は忘れず楽しみたいです。
健康とは病気でないとか、弱っていないという事ではなく肉体的にも
精神的にもそして社会的にも全てが満たされた状態の事だそうです。
そんな人がこの世にどれ位おられるのでしょうか?
多くの人は病気には至らなくてもだるかったり、きつかったりの
不定愁訴があり人間関係にも疲れ自分のやりたい事はできず社会的にも
満たされぬ人が多いのではないでしょうか?
そんな時代だから色んな健康療法や健康食品がたくさんあります。
私も元気でいたいから人がいいと言うものは直ぐに体験したい方です。
色んな物があり合うか合わないかはそれぞれ違いますから
一概には何がいいとは言えません。
血液の液の字は
夜に血液が浄化されるからその字が付いたと聞きました。
血液の浄化こそが一番大事で血液がきれいだと病気にはならないと。
だから夜はぐっすり眠る事が一番の薬だそうです。
綾小路きみまろさんが言っていました
「年取ったら顔がきれいより内臓が綺麗な方がいいと」
真にそうだと思います。
でも健康な人は
肌はしみしわなく艶があり顔も綺麗な人は多いように感じますが、、。
お金の価値が落ちてきている事、戦後からの今までの流れ、
プラザ合意後の日本経済、民営化でどうなったか
これから貨幣経済はどうなっていくのか、
社会では何が必要になってくるのかなど話されました。
でも究極は何の為に生きるのか、ただ生き延びるだけなのかの生死観。
どう生きるのかという話が中心になっていきました。
不安感を捨てる。
自分で行動し上手くいかなかったら結果を氣にせず
やった事にどう思ったのかを考える。
がまんしないで思いどうりに生きる。
そんな事が府に落ちました。
せっかく野母崎まで来たので5分でもいいからと海でアーシングしました。
海は澄んで軍艦島も良く見えとっても良かったです。
帰りには女神大橋下のモアイ像を車の中から見ました。
モアイ像
誘ってくれた友人、車に乗せて連れていってくれた友人に感謝です。
瞑想(マインドフルネス)はしていませんでした。
2020年6月に友人がチョプラ博士の瞑想を日本語に通訳してくれる人がいて
無料で21日間トライしましょうと誘ってくれました。
その時は早朝にマントラを唱え誘導に従って瞑想をし
テーマが毎日あり目標などを書き
30分位ワークをし連続して21日間するものでした。
21日間してそれなりに得るものはありましたがそれっきりでした。
瞑想(マインドフルネス)は自己流で1か月前よりしていたのですが、
ちゃんとした方がいいと思い
チョプラ博士の瞑想に誘ってくれた友人にどうしたらよいかを相談しました。
彼女はボブ・フィックスにも出会いその講座を受け、
チョプラ博士の瞑想も良く学び実践している人です。
その彼女が勧めてくれた本がチョプラ博士の
「迷ったときは運命を信じなさい」でした。
難しい本かなと思っていましたが、プロローグより引き込まれ面白く読めます。
量子物理学の所は難しいですが瞑想の入口に行けそうです。
もっと早くに出会えて読めば良かったと思いましたが、
早くも遅くもなく私にとってのチョプラ博士の本は今だったんでしょう。
70の手習いの瞑想は迷走しながら進んで行くのでしょう。
今月のはせくらみゆきさんのカレンダーの言葉は
「美しき緑の星で 貴方と共に ほほえみ交わす 光の夕べ」でした。
家族、友人などと出会える有難さにジーンときました。
近所の神社は1日と15日は拝殿の戸が開けてあり入って上がりお詣りができます。
早朝に静かに祈りその後は瞑想をしてきました。
台風の後で空気は澄みきれいな空が広がっています。
地震、台風と暑い大変な8月でしたが、
穏やかで爽やかな秋であってほしいと願う朔日詣りでした。