スイバ(ギシギシ)
夕方の八郎川沿いの散歩道は緑の絨毯のようです。
地域の方々が定期的に草刈りして下さりアジサイが植えてあります。
川の中にはダンチク(暖竹)が穂を出しています。
道沿いにはスイバ、長崎ではギシギシと言ったりしますが、
何とも言えない美しい色を出しています。
これからは順にアジサイが咲き、蝶、トンボ、色んな虫たちが来ます。
歩きながら最高だなあ、ありがとう、ありがとうと言っています。
夕方の八郎川沿いの散歩道は緑の絨毯のようです。
地域の方々が定期的に草刈りして下さりアジサイが植えてあります。
川の中にはダンチク(暖竹)が穂を出しています。
道沿いにはスイバ、長崎ではギシギシと言ったりしますが、
何とも言えない美しい色を出しています。
これからは順にアジサイが咲き、蝶、トンボ、色んな虫たちが来ます。
歩きながら最高だなあ、ありがとう、ありがとうと言っています。
着いて直ぐに目に留まったのが大きなキンカンの木でした。
実をたわわに付けています。
キンカン大好きなので彼女と一緒にもぎました。
ロンダ・バーン氏の「ザ・マジック」の感謝のワークするようになってから
思った事が叶うのが速くなり不思議と頂き物が多いです。
従妹は上等のお寿司を用意してくれていました。
帰りには彼女が
「今日は貴女のお蔭で美味しいお寿司食べれて良かった」と有難い言葉。
従妹は高齢でもとても元気で自宅横で畑をしています。
とりたてのスナップエンドウ、グリーンピース、新玉ねぎ、キンカンと
持ちきれない程のお土産をもらって帰ってきました。
話をしていても楽しく話題も尽きず同じ年代の友人という感じです。
感謝の達人の従妹に出会い有難い日となりました。
高野槙をよく見ると中心に新芽が出てきて
日に日に少しづつ伸びてきています。
これが節になり伸びて
新しい葉が箒みたいに出ると思うとワクワクします。
どの枝にも新芽がついています。
高野槙は挿し木で付くそうなので挿し木にしてみるつもりです。
高野山の霊木を鉢植えで育ててみたいです。
高野槙LOVEです。
楽しみがまた一つできました。
夕方の散歩で出会った蝶たちです。
ヒョウ柄の蝶の閉じた所と開いた所のミドリヒョウモンです。
クロアゲハ、アオスジアゲハなど色と柄で名前がついています。
虫愛でるおばさんの季節になりました。
庭は赤い花がたくさん咲いています。
頂く物も赤のインカローズから始まり赤のアジサイ、赤のゼラニュームなど
なぜか赤い物ばかりを頂きます。
アネモネも色々あるのに赤しか出てこなかったし、
シャクヤクも赤、白と植えたのに白は花芽が枯れて赤のみ咲きました。
昨年挿し木した赤いバラは大きな蕾がたくさんついています。
赤のスピリチュアルな意味は何だろう?
生命、太陽、火、愛情、情熱、勇気、博愛。
私にはそれが足りないから勇気を出して情熱を燃やせってことかも。
要するに動け、進めって天からのメッセージなのかも知れません。