桃太郎が昨日は学校から近道をし急いで帰ってきてジジババの家に来ました。
おやつもいらないと言い直ぐに2階に上がりました。
作りたいプラレールのイメージがあり直ぐに作りたかったのでしょう。
手前は博多駅だそうです。
「これは壊れやすいから弟の金次郎が来ても触らせないように」と。
弟はよくわかっていてうちに来ても「桃君が怒るから見るだけ」と言い
一人で来た時は決して触りません。
でも兄と来た時は一緒に遊びたいし珍しいパーツもあるので触りたがります。
その都度、「これは投げたらダメ、優しく触って」
などと兄に注意されたりしています。
平日は弟は保育園なので兄は自由に遊べて満足なのです。
プラレールは全部ジジババの家に置いてあり家に来た時だけ遊べます。
だから普段は頭の中で今度はどんな世界にしようかと考えているのでしょう。
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