2022年7月20日水曜日
小さな幸せ
2022年7月19日火曜日
増水した川で
2022年7月18日月曜日
羽賀ヒカル氏
夏は苦手で青菜に塩の状態なので家で本を読む時間が増えます。
この夏は羽賀ヒカル氏の「出雲の神様」「伊勢の神様」
を熟読しようと思っています。
もうすでに何度も読んでいますが読むたびに新しい発見があります。
羽賀氏は38歳位の方で彼が20代後半位から
船井幸雄氏発刊のにんげんくらぶの本で知っていました。
YouTubeの神社チャンネルでも毎回濃い内容で
色んなゲストも迎えられ発信しておられます。
羽賀ヒカル氏は今の日本を憂え
「日本人の心に火をともす」と情熱的に活動されています。
若い方ですが学ぶ事がたくさんあります。
まだお会いしたことはありませんが機会が作れたなら
ご一緒の神社参拝などできたらいいなあと思っています。
2022年7月17日日曜日
忙し忙しの日
今日は息子家族は海に行くこととなり「お母さんも来て」
と助っ人を頼まれましたが風邪気味で疲れていて断りました。
その代わりに乙姫をジジババで預かりました。
先日の旅行では夫が乙姫のお世話係でずっと抱っこしていました。
抱かれると心地よいので
帰ってからも抱き癖がつき2日間は抱っこをせがみ大変だったそうです。
だから息子から抱かずに這って遊ばせるようにと言われ、
夫は抱きたいのを我慢し上手に見守っていました。
伸びていた髪を切ってやったり、離乳食を食べさせたり、
風呂のシャワーで遊ばせたりしました。
彼女は特別抱っこもせがまず上機嫌で始終満面の笑顔でした。
乙姫のお蔭であんなにきつかった身体も楽になりました。
夕方には息子一家に義理姉も来ての食事会で
帰りには花火をして孫たちは嬉しそうに帰って行きました。
日曜日は楽しくもありますがジジババの忙しい忙しの日です。
2022年7月16日土曜日
お金さんも
この暑さでお金さんも大変だろうから
すっきりさせてやろうと思い銭洗いをしました。
洗剤をつけてからメラニンスポンジでこすり日に当てました。
そして小銭入れ(布製)を手洗いしていたら、
急にお札も日に当ててもらいたがっていると感じ
表裏を返しながら陽に当て
財布もふきあげ綺麗にしました。
今までお札を日に当てたり財布を磨いたり
お金さんに直接「ありがとう」と言葉をかけてこず
不思議に申し訳ない気持ちになり、
何かすっきりした気持ちになりました。
あまたの人々の間を行き来したどり着いたお金さん。
少しはすっきりされたかな?
これからは定期的に銭洗い、日光に当てることしていこう。
夏の虫
虫たちはみんな意味があっているのでしょうが
2022年7月15日金曜日
銭のなる木
20年程前にお金に困らない友人からもらった銭のなる木です。
どんどん大きくなるのでずっと上は切って小さくしています。
幹はゾウの足のようになっています。
切った枝を庭の端に捨てていたら今年の冬は雪が積もらず
不思議と枯れず生き延びていました。
引き抜いて捨てるにしのびず幸福の木の根元に植えました。
銭のなる木は冬の寒さには弱く葉が凍ったら枯れるので
氣をつけてはいましたが、
27年前に家を建て替えた時には枯らしていまいました。
その時は家の頭金に貯めていたお金を全部使ってしまっていたのです。
この木を枯らしたら貧乏になるのです。
だから大事にしてはいるのですが、
繁殖力旺盛なので氣をつけないといけません。
やはり引き抜いて捨てた方がいいのかも。