2022年3月21日月曜日
おじいさんとおばあさんは
季節の早取り
近所のスーパーに毎年4,5月頃に
鹿児島より仕入れられるあくまきも売ってありました。
これは私の好物で若い時には母が毎年買ってくれていました。
今では私があくまきが好きな友人知人にあげています。
季節より少し早いスイカとあくまき
うれしうれしたのしたのしの彼岸の中日です。
2022年3月20日日曜日
野菜作り
2022年3月18日金曜日
よく見ると
2022年3月17日木曜日
春の色は?
春の色って何色でしょうか?
菜の花、ミモザ、黄水仙など黄色の花がたくさん咲いています。
私にとっての春の色は黄色かな。
福島でまた大きい地震がありました。
自然災害、コロナなどの感染症、戦争など、、。
もう何処で何があってもおかしくない時代になっています。
大難が小難に小難が無難になるよう祈るばかりです。
それでも春がきたら花が咲きます。
色々あっても悔いないように今を大切に生きるしかないようです。
お気に入りのミモザの刺繍のバックをもって
会いたい人には会い、したいことはしていこうと思っています。
明日はどうなるか本当にわからないのですから、、。
2022年3月16日水曜日
彼岸を前に
春のお彼岸を前に風頭の中腹にある母方の実家の墓参りに行ってきました。
登っていくのは大変なので風頭までバスで行き後は下って行きました。
お天気もよく見晴らしは抜群で気持ち良かったです。
昨年末に入れていた松竹梅も青々とし綺麗でした。
春分、秋分のお彼岸の頃は太陽は真東から昇り真西に沈むので
厳密には違いますが、
あの世とこの世の距離が近づくと言われています。
お彼岸、お盆、年末、ご先祖様の命日と年に6,7回は墓参りをします。
絶家となった母の実家、
地元にいるただ1人の墓守である私をご先祖様は大切にして下さって
私はお蔭様で元気で丈夫な足腰で高台の墓参りができます。
帰りには大音寺により彼岸の供養、墓の管理料など払ってきました。
墓のまわりのクスの木は新芽が出て、
あなさやけあな面白しあな嬉しあな楽しと
ありがたいありがたい墓参りとなりました。
2022年3月14日月曜日
知らない花
花は基本的には植えなければ咲きません。
でもたまに種が飛んできたり鳥が運んだりし
知らない花が咲くことがあります。
ピンクの小さな花が
友人からもらったキンセンカの傍で咲きました。
友人に聞いても彼女の家にはない花のようです。
調べたらシレネピンクパンサーという花で
一株で縦にも横にも広がる繁殖力の旺盛な一年草のようです。
大きく育ち夏まで楽しめそうでもうけたような氣になります。
アネモネ、ヒヤシンス、黄色のバラ、ラッパ水仙
春が来て色とりどりに咲いています。
植えた花も植えない花も咲いてくれありがたいありがたいです。