とおる&ろこ
2026年4月7日火曜日
2026年4月6日月曜日
いのちの歌
夜寝る前に聴く竹内まりや氏の「いのちの歌」です。
NHkで以前放送された出雲での竹内まりや氏の映像と重なります。
大好きな出雲の風景で癒され
この年で心の琴線に触れる素晴らしい「いのちの歌」です。
季節は移り
サクラはまだ綺麗ですが満開は過ぎ花はツツジへと移っていっています。
季節も物事も人も移り変わっていきます。
その時々で善き事も悪しき事も必要な人、物事と出会っていきます。
悪しき事も忌む嫌うのではなく出会う縁があるのだから必要な事だと
受け止めつつ歩んでいけたらと思っています。
植物は逃げる事もできず、不平不満も言わず全てを受け止めて
時期がきたら美しい花を咲かせ種をつけ散っていきます。
何があってもなるべく喜んで生きていきたいと思っています。
子供でも大人でも喜ぶ人は見ているだけでも楽しいし
できる事なら何か援助もしたいと思いますから。
喜ぶ人は喜び事を連れて来るような氣がします。
花も喜んで見るとよりたくさんの花を付けてくれるようです。
2026年4月3日金曜日
春休み
2026年4月2日木曜日
桜満開
今年の花見は遠くへは行かず近隣の長崎東公園へ。
最高のお天気で桜も満開、クスなどの新緑も美しく新小学1年生が
ランドセルをからい何組も写真撮影に来ていました。
余りに気持ち良く言う事なしで絶句。
締めはいつもの結の浜でアーシングし持っていったコーヒーとお菓子で
寛ぎ今年も最高の花見ができて良かったです。
2026年4月1日水曜日
人生の扉
♬春がまた来るたび ひとつ年を重ね♬
から始まる竹内まりやさんの歌「人生の扉」がこの季節に妙に心に染み入ります。
70代になり人生の扉の意味がようやくわかったような氣になりました。
歌の中に年を重ねて弱っていくのは悲しいし老いていくのは辛いこと、
みんな人生には何の意味もないと言うけど
私は生きる事は価値がある事だと信じていると英語で歌われます。
美しい桜を見てうっとりしていますが、本当に後何回これから見れるのだろうか。
アジュガは4,5月に花を咲かせ後は銅葉が枯れずライナーを伸ばし増えていきます。
いいご縁をつないでいくように、、。
花が好きな友人が庭を植木屋さんに頼み綺麗にしたので
自分では病気で植える事ができない彼女の為に庭のアジュガ、ガウラ、オルレア、
ニゲラの苗を持っていって植えてあげようと思っています。
それらの花は毎年こぼれ種で増えたり宿根草で咲いてくれます。
彼女が元気で毎年、花が見れて人生の扉を開いていってほしいから。