とおる&ろこ
2026年1月19日月曜日
「ひよ子」に
2026年1月18日日曜日
午年に
午の土鈴
いつも何気に見ていた諏訪神社の神馬。
今年は午年でしっかりと見ようと歩み寄りましたら何と北村西望作で1985年
102歳の時に奉納されたみたいです。
左足を高くあげしっぽもなびき躍動感あふれるものです。
午年は飛躍、最高、勝負運などよいそうで
今年は60年の一度の火のえんまの年でとても縁起のいい年のようです。
干支の置物の午の土鈴は松の森神社で買いました。
天満様だから梅の模様と金色も入り可愛いもので玄関に飾りました。
飛躍の良き年で素敵な年となりますようにと願いを込めて、、。
2026年1月17日土曜日
西山神社 元日桜
2026年1月16日金曜日
プラレールの世界
桃太郎が昨日は学校から近道をし急いで帰ってきてジジババの家に来ました。
おやつもいらないと言い直ぐに2階に上がりました。
作りたいプラレールのイメージがあり直ぐに作りたかったのでしょう。
手前は博多駅だそうです。
「これは壊れやすいから弟の金次郎が来ても触らせないように」と。
弟はよくわかっていてうちに来ても「桃君が怒るから見るだけ」と言い
一人で来た時は決して触りません。
でも兄と来た時は一緒に遊びたいし珍しいパーツもあるので触りたがります。
その都度、「これは投げたらダメ、優しく触って」
などと兄に注意されたりしています。
平日は弟は保育園なので兄は自由に遊べて満足なのです。
プラレールは全部ジジババの家に置いてあり家に来た時だけ遊べます。
だから普段は頭の中で今度はどんな世界にしようかと考えているのでしょう。
2026年1月15日木曜日
春みたいな日に
2026年1月14日水曜日
鳥たち
夕方の散歩は暖かで薄着でも汗ばみ帰ってから急いで着替えました。
この暖かさで鳥たちも寛いでいる感じでした。
川の水は澄み青空を映してうっとりする位きれいです。
雑草も地面にはイヌノフグリ、ホトケノザ、タンポポが。
自然界では春の準備は知らむ間にひっそりとやってきています。
川にいつもの鳥たちはいますが、
家にはいつもやってくる小鳥たちは姿を現しません。
今年はミカンなど豊作で山に餌があるからなのでしょうか?
メジロ、ウグイス、シジュウカラ、ジョウビタキ何処にいるのでしょう。
嫌だったヒヨドリさえも来ず寂しいです。