シラー・シベリカ
秋植え球根の地植えのシラー・シベリカが小指の先ほどの小さな花を付けました。
小さな花に大きな愛があるような蒼い宝石のような花です。
梅のように大きくはなく名前のような低木のニワウメも満開です。
これは義母が母の家の庭から株を持って来てくれ植えて30年以上のものです。
今年も咲いて優しかった義母を思い出させてくれます。
ネモフィラは毎年苗を買って植えますが鮮やかなブルーに毎日ハッとします。
春の庭は5月頃まで色んな花が咲くので楽しみです。
今日は15日、3月も半分は過ぎ月日の経つのは早いものです。
近所の神社は朔日、15日は拝殿が開かれその中に入ってお詣りができます。
早朝に拝殿に上がりお詣りと瞑想ができました。
皆さまにとっても春の善き一日となりますように。